セックスでキレイになる!…の謎に迫ってみた

女性誌などでは、ほとんど定説になっている「セックスでキレイになる」という主張。男子としては、まったく異議はなく、「一緒にキレイになろうじゃないか!」と握手を求めたいところだが、本当に事実なのだろうか。あまりに都合がよすぎる、この話の根拠はいかに!?らら女性総合クリニック院長の松村圭子先生に聞いてみました。

「まずセックス以前に、恋をすると、化粧やオシャレなど、美しくなろうと努力しますよね。体のメンテナンスなどにも気を使いはじめます。これが外的要因のひとつとして考えられますね」

そ、それは確かにそうですが…惚れられないと自分には関係ないですよね。いきなりハードルが上がるなあ。で、ズバリ、セックスをすればキレイになるんでしょうか?

「やればいいというものではありません。気持ちよくなければ意味はないですよ。いいセックスをすれば、女性ホルモンが多量に分泌され、ホルモンバランスも整います。このバランスが崩れると、生理不順や肌荒れなど、体に支障をきたすんです。美に健康は不可欠でしょう? それに、エストロゲンという女性ホルモンには美肌効果があって、髪のつやもよくなる。これがセックスでキレイになるという説の真相でしょう」(同)

ところで、男性もセックスをしたらキレイになるんですか(照)?

「男性の場合は、男性ホルモンの方が多く出ますから、残念ながら美肌効果は期待できません(笑)。男性ホルモンのテストステロンは、性欲を含むモチベーションの源なので一時的に元気が出るとは思いますけども。ただ、女性にしてみれば、回数を重ねても内容が充実してなければ本末転倒だし、しなさすぎも欲求不満がたまります。私としては、男性に覇気がないのが気になりますよ。しっかりして!」(同)

結局、女性をキレイにするのは男次第ということですね。スミマセン、頑張ります!ひとりよがりなセックスは卒業します!! …だから許して

両親の相続時に大きな示唆がある

両親の相続時に大きな示唆がある 

1. お墓参りにこれから行く方が多い季節です。今回は両親の相続時に教わる事についてご一緒に考えてみましょう。

2. 相続と言う仕事をお手伝いしていて、お客様に教わる事が多くあります。年を重ねていくと若い頃と違って肉体的に、社会的に、経済的にも厳しいことも多くあるように思われます。それでも、にこやかにしている方に出会うと、私は必ずこうお聞きます。「年を重ねる毎に幸福になるにはどうしたら良いですか?」

3. どうやら幸福と感じるときは3種類あると思われます。

4. 「勝ち取る幸福」この例をあげます。年収が増えた。地位が上がった。選挙に勝った。お金がたまった。子供が難しい学校に入学した。努力してなにか掴みとれた時感じる幸福です。

5. 「もらう幸福」お客様に喜ばれた。患者さんに喜ばれた。家族が喜んでくれた。何かをすることにより喜んでくれる人がいて感じる幸福です。誰かのためにお役に立ちたいという幸福です。

6. 「出来る幸福」何かを誰かのためにする。ところが喜んでくれるとは限らない。でもそれが出来る自分が好きだ。そこで感じる幸福です。

7. 「この3つのどれが一番大切ですか?」「若いときは勝ち取る幸福、もらう幸福、出来る幸福の順かな?」「年を重ねると出来る幸福、もらう幸福、勝ち取る幸福になるかもね」そして続けてくれます。教えていただくことは
「いずれにしても幸福には精神を鍛えていくことが大切かもしれませんよ」
「肉体的には年を重ねると厳しいことが多くなります。それを超えて年を重ねる毎に幸福だと思えるのは精神面の成長が必要になるのではないでしょうか?」
「精神面の成長するために、ひょっとしたら私たちは生まれてきたのかも知れませんね。」

8. 「どんなときにそう感じたのですか?」
「そうね、自分の親が死んだときにいろいろ考えさせられました。」
両親の相続が発生したとき、私たちに大きな示唆を親は残してくれているような気がしますが、如何でしょうか?

幸福の八大法則

他者のためにお金を使うと幸福になる

他者のためにお金を使うと幸福になる
もっと幸せだと感じたい?それなら自分のために散財するよりも他者または慈善のためにお金を使うとより良い気持ちになれる可能性がある。このニュースは『Science』3月21日号で報告された。

研究者らは最初に632名の米国人に、自分が全般的にどのくらい幸福かを評価し、収入と支出(請求書、他者への贈り物、自分自身への贈り物、および慈善のための寄付を含む)を報告するよう要請した。

最も幸福であった人々は最も多くを与えた人であり、収入の額には関係なかったと、研究を行ったブリティッシュコロンビア大学(カナダ)心理学部門のElizabeth Dunn, PhDらは述べている。

「各人がどれだけ多くの収入を得たかには関係なく、他者のためにお金を使った人々はより大きな幸福を報告したのに対して、自分自身のためにより多くのお金を使った人々はそうではなかった」と、Dunn博士はニュースリリースで述べている。

次に、Dunn博士のグループは、ボストンにある会社の16名の従業員に対して、会社から賞与を受け取る1カ月前に自分がどのくらい幸福かを評価するよう依頼し、賞与を受け取った6-8カ月後にもう一度同じことを依頼した。

従業員らは賞与の使い道についても報告した。賞与を受け取った後により幸福であったのは、賞与の中からより多くのお金を他者または慈善のために使った人々であった。賞与の額が多いか少ないかは重要ではなかった。小切手の額は問題ではなく、その使い道が問題であった。

調査はあくまで1つの調査である。しかし人々が現金を手にし、それを日没までに使うよう命じられた時、どんなことが起きるのだろうか。

Dunn博士らは、ブリティッシュコロンビア大学バンクーバー校の46名の人々に5ドルまたは20ドルを渡した。現金と共に、それを午後5時までに使うようにとの指示を与えた。一部の参加者には家賃・請求書または自分自身への贈り物のためにお金を使うよう指示した。他の参加者には誰か他の人への贈り物を買うか、または慈善団体に寄付するように指示した。

現金を受け取る前とそれを使った後に行った調査によると、今回も、その日の終わりに最も幸福であったのは、他者に与えた人々であった。

そして会社からの賞与の場合と同じく金額は問題ではなかった。人々はより良い気分になるために20ドルを人にあげる必要はなかった。5ドルでも効果があった。

「我々の知見は、支出の割り当ての5ドル程度のごくわずかな変化でも、ある一日をかなり幸福なものにするのに十分である可能性があることを示唆する」とDunn博士らのグループは報告している。

幸福の八大法則

潜在能力

潜在能力
人間の脳細胞は120億個ほどあるそうです。ところが、死ぬまでに使うのは、普通の人で15%、優秀といわれる人で25%、天才といわれる人で40%ほど。つまり、普通の人の場合なら、持てる能力の85%は未使用のまま一生を終える。ということです。自分の個性や能力として表に出ているのが「顕在能力」、表に出ている意識が「顕在意識」です。

表に出ていない能力を「潜在能力」、表に出ていない意識は「潜在能力」といいます。筋肉もほぼ同じで、持てる筋肉の日常的使用は男が約25%、女性が15%、普段使っていない「潜在能力」をたくさん秘めているだけに、山の遭難など、耐久力の勝負では女性が圧倒的に強いといいます。

ただ「火事場の馬鹿力」といわれるように、男でも女でも無我夢中になると200kgものタンスを持ち出したりできます。死の3分ほど前には、多くの人が超能力を示します。

たとえば「お世話になった先生と看護婦さんが廊下を歩いてきた。看護婦さんが赤いカバンを持っている。今、ドアに手をかけた」、ガチャと、ドアが開く。まさに、看護婦さんが赤いカバンを持っている。ほかにも「小さいころ仲の良かった子と死ぬ前に一度会いたかったけど、会えても話もできたし」などどいう。

死の直前なのだからその人はとても動ける状態ではない、その相手とは60年も会ったことがない。家族が「どこで会ったの」と聞くと「ワシントンという街だった。たった今街角で会って話をした。久しぶりに会えて楽しかった。元気そうだった」というのです。

のちに(会った相手から)電話が来たり、手紙が来たりする。

滋賀県長浜城

滋賀県長浜城
豊臣秀吉が滋賀県長浜に城を造ろうとしたときは、滋賀の人だけでなく、遠くから3日とか4日かけて来たそうです。そのくらい、豊臣秀吉に対して好感を持っていたので、城はものすごく急速なピッチで仕上がっていきました。

豊臣秀吉は、そういうふうに智恵によって、物事を成していった人でした。問題解決にあたっては、智恵によって解決できないかなあ、と考えてみてください。このような頭の訓練をして、経済原則で人は動く、ということを考えてみると、意外に問題が解決することがあるのです。

豊臣秀吉は、そのように初めて報酬を出して城を造った人です。豊臣秀吉は庶民のためにそういう気の使い方をしたので、何をやるにしても人が集まって、庶民にはとても人気がありました。

3人目の徳川家康は、米づくりの状況のいいところを直轄領として700万石治め、それを自分のところの経済に使って、あとは、ほかの大名に領土を与えていました。徳川家康は、それぞれの大名に国の領土を与えたのですが、上納金を取っていません。それは、天下人として初めてのことです。それまでの天下人は、すべて自分のところに上納させるというやり方をとっていましたが、徳川家康は領土をあげて外交関係を結ぶという政策をとりました。

徳川家康の詳しいお話は次回にさせていただきます。今日はこの辺で・・・・。

豊臣秀吉

豊臣秀吉
豊臣秀吉はお城を造るのにあたって報酬を払った最初の人だったのです。豊臣秀吉は貧しい農家に生まれたためか、人夫を狩り出すときに、1人につき1日米1升を与えました。それ以降は、ほかの武将も人夫に対してお金を払うといことが増えていきます。

1日に必要な人夫が3千人というのに対して、豊臣秀吉の城造りのときは3万人が集まることもありました。特に、飢饉のときに城造りをすると、みんな食べられないものだから、遠くから山を歩いて峠を越えて来たそうです。豊臣秀吉の一夜城というのは、必ずしも一夜でできたわけではありません。豊臣秀吉は、普通、突貫工事をしても3ケ月、4ケ月かかるものを10日くらいで造ってしまう、というとんでもないことをたくさんやりました。

豊臣秀吉は刀で人を動かしたのではなく、報酬を払うという経済学で人を動かしたのです。今でこそお城を造るのに1日に米1升出した、というのは当たり前と思うかもしれません。しかし、豊臣秀吉は、誰も今までにやったことがないことを思いついたのです。

ほかの城は、どんなに偉い武将が城を造るときでも、みんな嫌々参加して、刀で脅かされていました。豊臣秀吉が城を造るときには刀で脅かされないで、報酬を与えるということで、城造りには遠方から人が集まってきたのです。

織田信長

織田信長
織田信長と豊臣秀吉と徳川家康は、それぞれ天下人となりましたが、実は3人ともものすごいアイデアマンでした。アイデアマンでなければ、天下を取れなかったでしょう。この3人は、ありとあらゆる日本の歴史の中で、他の武将が絶対にやらなかったであろうことを考えついた人たちでした。

一人目の織田信長は、「3段撃ち」を初めて戦法に取り入れました。皆さんは、もし3千丁の銃を買い込んだとしたら、3千人をずらっと並べて、ドーンと撃たせるのではないかと思います。私も、それくらいしか考えつきません。

織田信長が考えた3段撃ち、すなわち千丁づつ3段に並べて撃たせるというのは、すごいアイデアです。火縄銃は、一度撃つと、筒をきれいにしてその中に火薬を詰め込んで、火を点けないと銃が撃てません。次に撃つまでは、結構、面倒くさくて時間がかかります。それをやっている間に相手が攻めてくるので、織田信長は3段撃ちという戦法を考えました。

私たち、素人だったら一列に並ばせてドーンと撃って、次に撃つ準備ができるまで2分くらいかかって、その間にドドドドドと撃たれてしまうだろうと思います。

次は豊臣秀吉ですが、この人はお城を造るのにあたって報酬を払った最初の人だったのです。豊臣秀吉の話は次回に・・・・。

孤独なお金持ち

孤独なお金持ち
お金を格段稼ぐわけでなくて、普通の人の状態でずっと人生を送っていくと、貧しかった当時の友人がそのままついてきます。つまり、このような方程式になっています。
お金+友人=100
この方程式は、とても面白い。原則的に、お金と友人を両方手に入れることはできません。お金を手に入れたら、多くの場合、友人が減っていきます。

という話を前回しましたが、マリリン・モンローやエルビスプレスリーは、ものすごく大金持ちになった結果として、訪れる人がいなくなってしまいました。それで、毎日地獄のような孤独の苦しみを味わうことになったのでしょう。

それで、その寂しさを払拭するために毎晩酒を飲み、眠れないので睡眠薬を常用するようになりました。睡眠薬とアルコールが合い重なると命に関わることがあるのですが、その結果として死を迎えてしまったのかもしれません。

だから「貧しさ」=「友達がたくさんいる」ということ。

原則的にお金と友人のどちらしか手に入れることができません。例外的に、自分の方から出かけていくタイプの人は、友人が減りません。

この話を子供にしてあげてください。それからこのように恩着せがましく言ってみてください。
「君は友達が多くてよかったね。うちは、どれほど人が来やすい家かわかる?」
そうすると、子供は親に感謝するかもしれませんよ。

お金+友人=100

お金+友人=100
ある有名な俳優がいました。その俳優が売れる前までは、友人としてどこかへ出かけたり、喫茶店で長時間話をしていました。しかし、その人が売れるようになってからは、私たちだけでなく、ほかの友人たちもその人のところに行かなくなりました。

なぜかと言うと、その人がものすごく高給取りになってくると、1時間遊んで2時間話をすると、その人にとってその時間は何百万という金額になるかもしれません。この方はテレビで主役をやるようになっても、全然人柄が変わらず、人格的にとてもいい人なのです。

でも、私たちは、ほかの人も含めて、この人が長者番付に載るようになってからは、行かなくなりました。それは、この人を嫌ったのではなく、周りの人たちの優しさなのです。結局、高給取りになったがゆえに、その人の1時間がどれほどの時間であるか、というのを優しさゆえに計算するようになってしまいました。

社会的に立場が上がっていって、たくさんのお金を得るようになったことがわかってくると、まだ若かった当時の友人は離れていきます。精神的には、遠ざかっていないかもしれませんが、具体的な時間としては離れていく。

お金を格段稼ぐわけでなくて、普通の人の状態でずっと人生を送っていくと、貧しかった当時の友人がそのままついてきます。つまり、このような方程式になっています。
お金+友人=100
この方程式は、とても面白い。原則的に、お金と友人を両方手に入れることはできません。お金を手に入れたら、多くの場合、友人が減っていきます。

流行っている店の共通項の続編

流行っている店の共通項の続編
2番と3番を抜かして1番のラーメンと4番のラーメンを同時に出す店があります。作る方は、ラーメンを作り始めたときに4番目の客が入ってきてラーメンを頼んだので。チャーハンと焼きそばをあとにして2玉分のラーメンを作るでしょう。の続きです。

そうすると、2番目と3番目の人は、自分たちが先に入ってきたのに、4番目に入ってきた人のラーメンが目の前を運ばれていくのを見ることになります。

それで、目だけで追っているうちは、まだそれほど不快感がない。顔自体が動くようになったら、相当お客さんが不快に思っているかもしれません。不誠実な商売をやっているところは、自分の都合で1番目の人と4番目の人を一緒にしています。しかし、そういうのを繰り返していると、2度3度やられた人は、2度と行かなくなることでしょう。

流行っているお店というのは、どんなに面倒くさくても順番通りに出します。そういう商売をやっている人を「誠実」と言います。だから、誠実な商売をやっている店は流行り続けますが、不誠実な店は流行らなくなっていく、というのが宇宙の法則になっているようですね。

結局は特別なことや、奇抜なことをする必要は全くないということです。誠実に日々を継続することが最も大切なようですね。

トイレ掃除をしてもお金が入らない人

トイレ掃除をしてもお金が入らない人
トイレ掃除を文句を言わずに、お金が入ってこなくても全然かなわない。でも入ってきたら楽しい、とニコニコと淡々と面白がりながらやっている人には、お金が入ってきます。

ここのところはものすごく重要なポイントです。神様はどんな理由にせよ、「一生懸命やっているのに、自分の思いどうりにならないじゃないか」と言っている人には、お金だけではなくて、ありとあらゆる現象を起こしません。これが宇宙の原理・原則・方程式です。

何気なく言っている、「不平不満」「愚痴」「泣き言」「悪口」「文句」「辛い」「悲しい」「つまらない」「嫌だ」「嫌いだ」「疲れた」というような言葉は、神仏の世界の構造そのものを全部否定している。すなわち、神仏に対して、「あなたたちを信用していない。あなたたちが嫌いだ」と言っているのと同じです。

これはもの凄く重要なポイントで、皆さんは、これらの言葉を何気なく言っていたと思いますが、何気ない話ではなくて、人生の根幹をなすものです。

どうしても自分が何をやっても空回りして疲れ果てて、そのまま死んでいきたいのであれば、このような言葉を言い続けてみてください。「不平不満」「愚痴」「泣き言」「悪口」「文句」「辛い」「悲しい」「つまらない」「嫌だ」「嫌いだ」「疲れた」「恨み言葉」「憎しみ言葉」「呪い言葉」を、どんなことがあっても言わないこと。そういうふうに生きるできだ。という「べき論」を持ち込んできているのではなく、言うと「損だ」という話をしています。

トイレ掃除をしてもお金が入らない人

トイレ掃除をしてもお金が入らない人
トイレ掃除をずっとやっている人には、通常は臨時収入が入ってきます。会社をやっている人には、突然に会社に注文がたくさんきて、仕事がドンドン流れはじめます。しかし、トイレ掃除をしているからといって、100%の人にお金が入ってくるわけではありませんね。

トイレ掃除を続けているのにお金が入ってこない人には共通項があるようですね。トイレ掃除をしていても、お金が入ってこない人の共通項は、次のような文句を言う人のようですね。
「どんなにトイレ掃除をやっても、全然入ってこないじゃないか」
文句を言うのが、宇宙や神さまの方でわかっているので、文句を言う予定の人はいくらトイレ掃除をやっても入ってきません。トイレ掃除をやり始めてから半年後に、必ず文句やうらみごとを言う。だから、半年経とうと、この人には絶対お金を降らしてあげない。と宇宙や神さまは思っているのです。

そうやって、自分がやればやるほど不平不満・愚痴・泣き言・悪口・文句が上積みされていって、やればやっただけ功徳ではなくて、不満や不平になって溜まっていくタイプの人には、お金は入ってきません。

愚痴や泣き言を言えば言うだけ、全部その場でゼロになっていく。トイレ掃除をいくらやっても、愚痴や泣き言のネタに使うくらいだったら、やらない方がいいかもしれませんね。

人相・手相・家相の悪い人は

人相・手相・家相
人相が貧相である、家相が悪い、墓相が悪い、手相も悪い、そういう人であっても非常に興隆で、上がっていく人がいる。それから、人相も家相も手相も墓相の良いのに、どんどん落ち込んでいく人がいる。

そこで、人相・手相・家相・墓相は絶対ではない。例外が必ずある。その例外というのは、入ってきた金額によって、食べるものが違う人はダメになる。そこのところが一番重要らしい。

お金が入ってくると、ものすごく贅沢華美な食事になるという生活をしている人は、落ちて衰運になっていくそうです。逆に、貧相な人相・手相・家相・墓相であっても、どんなにお金が入っても、全く生活態度や食べるものが変わらない人は、上がっていくそうです。
もし、お金持ちになりたかったら、贅沢華美な食生活をするのはやめた方がいいようです。

トイレ掃除をずっとやっている人には、通常は臨時収入が入ってきます。会社をやっている人には、突然に会社に注文がたくさんきて、仕事がドンドン流れはじめます。しかし、トイレ掃除をしているからといって、100%の人にお金が入ってくるわけではありませんね。

トイレ掃除を続けているのにお金が入ってこない人には共通項があるようですね。この話は次回に詳しくお伝えします。

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